日本の家庭にもヨギボーが続々

私の周りにも、yogiboが到着した人が増えてきました。

そこで今日は、初めてyogiboを手にした友人(以下、Rくん)の感想を紹介。※当然、yogiboを手にするのはみんな初めてですよね。きっと。

 

それはYogiboが日本で発売される一年前のこと

Rくんがyogiboを知ったのは、モーニングバードで紹介される前の話。

それは日本でYogiboが発売される1年前、本国アメリカからYogiboを個人輸入した男性がいました。その男性はRくんと知り合いYogiboのことについて熱く語ることになります。

Rくんは、Yogiboの素晴らしさよりも、その男性の熱のこもったお話に聞き入ってしまい、恐らくYogiboというクッションは相当いい商品なんだろうと、どんな風にいい商品なのかは全く分からないが、この情熱のこもった語り口調は相当な商品なんだろう。と、そのように評価しました。

しかし、その時点でYogiboを買おうと思っても米アマゾンでしか売っていなく、送料がえげつない…。結局諦め、日本で発売されるのを今か今かと待っていました。
そして一年後・・・

なんとYogiboが日本で発売されることに!!

さっそく一番人気のYogiMAXを購入したRくん。使っていた普通のソファーをYogiboに変更したそうです。

 

Yogiboは主婦(奥さん)の味方??

横幅サイズは以前のソファーと同じくらい。実際に使ってみると、子どもたちにばかうけ!
大人1人、子ども2人でもちょうどいい!という感想。さらに奥さんも大喜び!

なぜなら、掃除がしやすい!というんです。以前のソファーの場合、ソファーを裏や下の隙間を頑張って掃除するも、物理的に諦める場所もあったそうです。しかしヨギボーにしてからというもの、掃除前にヨギボー(正確にはヨギボーの上の旦那と子ども二人をどけてから(笑))を別の場所に移動させ掃除。掃除が終わったらまた元の場所に戻すという簡単な作業。

ヨギボーの特徴として、その自在性や耐久性が評判になりますが、主婦や奥様視点で考えると、このような評価もあるんだなーと感じた感想でした。

 

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